静岡県立裾野高校ビジネス系列3年生の「裾野市のお土産開発」の授業の講師として、弊社の松下と富久が半年間の伴走を行うことになりました。
6月20日には、3年生向けに「商品開発のポイント」の授業と、2年生向けに「ビジネスについて」の授業を行いました。生徒の皆さんに熱心に聞いて頂き、ワークショップでもたくさんの議論ができていました。
3年生の皆さんが、よりよい学びが得られるように、そして、より素晴らしいお土産が開発できるように、精一杯、伴走させて頂きます。
静岡県立裾野高校ビジネス系列3年生の「裾野市のお土産開発」の授業の講師として、弊社の松下と富久が半年間の伴走を行うことになりました。
6月20日には、3年生向けに「商品開発のポイント」の授業と、2年生向けに「ビジネスについて」の授業を行いました。生徒の皆さんに熱心に聞いて頂き、ワークショップでもたくさんの議論ができていました。
3年生の皆さんが、よりよい学びが得られるように、そして、より素晴らしいお土産が開発できるように、精一杯、伴走させて頂きます。
シリアへの教育支援を行うNPO法人「Piece of Syria」様のビジョンをまとめたグラフィックレコーディングを弊社の富久が作成しました。
「シリアをまた行きたい国にする」というビジョンに込められた思いや、「ひとかけらを、ひとつなぎに」のコンセプトにもとづいた活動内容について、様々な人たちがパズルのピース(Piece)のアクションを持ち寄って、集まっていくことで平和(Peace)を実現していく様子を1枚におさめました。
下記、コングラントの「Piece of Syria」様の寄付募集のページなどで、ご活用頂いています。
Piece of Syria代表の中野様と富久は、経営・教養を学ぶゼミで出会ったのをきっかけに意気投合し、中野様のシリアへの思いと活動内容に共感した富久は、Piece of Syriaの正会員・アンバサダーとして、シリアの教育支援などの活動に参加しています。
弊社が企業伴走している裾野市の酒屋「みしまや」さんの「すその焼酎プロジェクト」で販売している、本格芋焼酎「歩」が東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2025で金賞を受賞しました!
裾野の原材料(芋・米・水)を用いたこだわりの本格芋焼酎「歩」は、スッキリとした味わいと華やかな香りが特徴です。また、瓶内での熟成によって味や香りがまろやかになっていきますので、裾野を感じながらゆっくりと時間をかけて味わって、その変化を楽しんでいただくのもおススメです。
みしまや四代目の江森慎さんの思いと裾野の自然の魅力がたくさん詰まった焼酎となっていますので、ぜひご賞味ください。
合同会社サブマリンは、2024年度(2024/4/1~2025/3/31)の2期目の決算を終えて、2025年度の3期目がスタートしました。
2024年度に携わった案件は、継続案件も含めて71件(内訳:写真・動画制作27件、企業伴走・企業研修22件、アーティスト伴走4件、技術サポート10件、コミュニティ支援8件)となり、多くの方たちとのご縁を頂くことができました。ご依頼頂いた皆さま、誠にありがとうございました。
2025年度も、より一層の熱意をもって取り組んでまいりますので、なにとぞよろしくお願いいたします。

静岡鉄道様の社員向けリスキリングスクールで、複業への取り組み紹介の依頼を頂き、弊社の宇野が講演を行いました。
3月13日、静岡鉄道の本社にて、リスキリングスクール受講者向けに、約1時間の講演を行いました。我々サブマリンの創業の動機である、本業とのシナジーや自己実現に向けての機会創出などの考え方と、数年やってみて感じていることなどを紹介させて頂きました。
たくさんの質問やそれに対するディスカッションを行いおおいに盛り上がり、参加者から「複業の考え方が変わった」「好きなことが仕事に活かせるかもと感じた」などのコメントを頂きました。研修終了後、静岡鉄道・研修担当の方からも「大変参考になった。参加者のモチベーションが上がり次の行動へ繋がっている」などの声を頂くことができました。
今後も、複業という新しい働き方に関する悩みや相談について、伴走支援していける様にサービスやコンテンツを拡充していきたいと思います。
素敵なご依頼、ありがとうございました。
2025/1/23に行われた「母親アップデートコミュニティ(HUC) 6周年祭」の動画撮影・ダイジェストムービーの作成を弊社の江口が行いました。また、イベント運営のお手伝いを弊社の富久が行いました。
当日は、「母に翼」のコンセプトのもと、HUCメンバーの皆さまの想いがこもった1分ピッチや高濱先生の熱いメッセージ、その勢いのままで懇親会の交流に突入して、会場は大盛り上がりでした。ワクワクと感動がたっぷりと詰まったイベントの様子が伝わるムービーになっておりますので、ぜひ、ご覧ください!
2025年2月11日(火・祝)に、合同会社サブマリン 感謝の会 vol.002 を開催し、お世話になった弊社のステークホルダーの皆様にご参加頂きました。
当日は、弊社の創業に至るまでの経緯や、これまでの取り組みを紹介するだけではなく、ゲスト様からのLIVEや、弊社メンバーからのワークショップを行い、参加者の皆様との交流をさらに深めることができました。
このような交流の場を継続できるように、引き続き、全力を尽くしていきますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
弊社メンバー6名が企業伴走事業の1つとして、フィールドスタディ型共創プログラムin三島(FSC三島)に3年連続で参画しました。
FSC三島は、都内の大企業や市内外の中小企業の会社員や、学生等、多様なメンバーが参加し、静岡県三島市の地域課題を解決するビジネスプランを2カ月間チームで検討する研修プログラムです。弊社メンバーはFSC三島の企画検討段階から参画し、検討メンバーの一員として各チームのビジネスプランの策定までサポートしました。
最終発表は講評者として三島市副市長や三島市観光協会会長、三島信用金庫常務理事を招き行われました。各チームからは、三輪自動車”トゥクトゥク”を使った市内観光や、使われなくなったヨットを活用した宿泊施設の運営等のビジネスプランが発表され、会場は熱気に包まれました。
三島の課題解決へ提案 異業種参加 研修プログラム|静岡新聞DIGITAL 静岡県のニュース

インターネットテレビ局「Tokyo Borderless TV」の番組「ホマレノマ」77話に宇野が出演させていただきました。弊社の取り組みについて紹介しています。
2024年11月7日(木)から配信中です。下記リンクより無料で視聴できますのでぜひご覧ください。
一般社団法人母親アップデートコミュニティで活動されている野地真喜子様が自身のお子さんの小学校で行っているキャリア教育授業で、弊社コミュニティ支援事業リーダ―の富久と企業伴走事業リーダーの松下が講師として講話させていただきました。
野地様は「人生を楽しむかっこいい大人の話を聞いて、生きていくために大切なことを感じ、人生の選択肢の幅を広げてもらいたい」という思いで、小学校での朝の時間を使った講話を始められました。今では活動の認知が広がり、地域の方を講師としてお呼びして、6年生の授業の1コマを使ったキャリア教育授業として行っています。
弊社では、この活動が今後も続いていくには、さらに広がっていくにはどうすれば良いかというご相談を野地様からお受けし、伴走させていただきました。
また、授業では「ワクワクする方に進んでいたら楽しくなってきた話」、「やりたいことの見つけ方」についてお話させていただき、児童から多くの質問を受ける等、好評をいただきました。